「子どもの今しかない姿を、きれいに写真に残したい!」
「でも、本格的なカメラは高すぎるし、設定も難しそう…」
子どもの成長は本当にあっという間ですよね。
スマホのカメラも進化していますが、
走り回る子どもをブレずに撮ったり、
背景がフワッとボケた「プロみたいな家族写真」を残そうと思うと、
どうしても限界を感じる場面が出てきます。
このページでは、
現在、僕が家族の記録用としてメインで愛用している
「ソニー α7V」を中心に、
家計へのダメージを抑えながら本格的なカメラを導入する方法から、
面倒な編集なしでエモい写真を撮る設定やコツまで、
当ブログのカメラ関連記事をすべてまとめました。
「これからカメラを始めたい」
「もっと子どもの写真を素敵に残したい」
というパパ・ママは、ぜひ気になる記事から読んでみてください!
この記事ではソニーα7Vを例に解説していますが、基本的な考え方はどのカメラでも同じです。
1. なぜ「ソニー α7V」を選んだのか?(機材選びと賢い買い方)
カメラ本体だけで数十万円するフルサイズ機。
決して安い買い物ではありませんが、
それでも僕が「α7V」を選んだのには理由があります。
そして、高額な物だからこそ
「どこで、どう買うか」が非常に重要になってきます。
カメラを買い替えた理由
動き回る子どもを撮る上で、
以前のカメラで感じていた「限界」と、
α7Vの圧倒的なAF(オートフォーカス)性能に惹かれた理由を語っています。

高額カメラをお得に、安心して買う方法
家電量販店よりも「ソニーストア」での
購入を強くおすすめする理由と、
子どもがいる家庭に必須の「ワイド保証」について解説しています。

2. 高額なカメラ機材を「家計に優しく」手に入れるカラクリ
「ボディもレンズも高すぎて、お小遣いじゃ絶対に買えない!」
と諦めるのはまだ早いです。
カメラは消費ではなく「準資産」
自分の実際のメルカリ売買データを公開!
レンズのリセールバリュー(再販価値)を利用すれば、
実質「1日数十円」の負担で
最高級のレンズを楽しむことができるという実例を解説しています。
パートナーの説得材料にも使えます(笑)

3. α7Vの性能を最大限に引き出す!おすすめレンズ
ソニーのEマウントは、
純正・サードパーティ製含めてレンズの選択肢がとにかく豊富です。
どれを買うべきか迷ってしまう方へ、
実際に使っている、これから狙っているレンズをまとめました。
いつかは欲しい!魅惑のレンズたち
子どもを最高に可愛く撮るために、
僕が個人的に
「いつか絶対欲しい!」
と狙っているEマウントレンズをリストアップしました。
レンズ沼の入り口へようこそ!

4. 撮って出しでプロ品質!おすすめの設定と撮影のコツ
せっかく良いカメラを買っても、
毎回パソコンで色味を編集(RAW現像)するのは
時間も手間もかかって挫折してしまいますよね。
α7Vを使い始めてから
「カメラ内で色を完成させる」
のもおすすめできるなと思っています。
LightroomでのRAW現像をやめた理由と「FL3」設定
ソニーのカメラに搭載されている
「クリエイティブルック」
これを使えば、
撮った瞬間からノスタルジックでエモい写真が完成します。
僕が愛用している「FL3」ベースのカスタム設定と作例を公開!

クリエイティブルック「ST」と「FL」の比較
標準的な「ST」と、
フィルムライクな「FL3」で、どれくらい写真の雰囲気が変わるのか?
同じシーンで撮り比べた作例を紹介しています。

【実践編】子どもを可愛く撮る7つのコツ
カメラの設定だけでなく、
実際の場所でどう動けばいいのか?
いちご狩りでの撮影を例に、
スマホでも一眼でも使える
実践的な撮影のコツをまとめました。

おわりに
カメラ機材は決して安いものではありませんが、
それによって残せる
「ブレのない、笑顔が引き立つ家族の記録」
は一生の宝物になります。
このまとめページは、
僕が新しい機材を導入したり、
新しい記事を更新するたびに随時更新していきます!
ぜひブックマークして、カメラライフの参考にしてみてくださいね。

コメント